03-3526-2850

営業時間:*土・日・祝12:00オープン!*
14:00‒22:00
(金・土・祝前日23:00)

【バブみ】ちよぱんだの「ばぶかふぇ」!【オギャる】

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先週のVIPラウンジ営業は、おかげさまで大盛況

先日開催し、ようこさん店長で開催したVIPラウンジ営業はおかげさまで大盛況!

お客様がまったく途切れることもなく、レポートする暇もなかったのですが、当日はボトルにフレッシュジュースや牛乳、ヨーグルトなどを入れリッチで芳醇なシーシャをご提供。

さらにフレーバーも、普段は本店で扱わないものや、分量やブレンドもメイドさんの好みでこだわって作り上げたため、VIPならではの贅沢でくつろぎのお時間をご提供できたことと思います。

そして第二弾は、あのパンダがついに動き出す!

雰囲気重視で、くつろぎの時間を目指したVIPラウンジ。

その方針を、独自の解釈で新イベントを企画してくれたのが、ちよぱんだ。
時折、お客様を赤ちゃんのようにあやす接客が、一部のお客様に「バブみ」があると好評。

そんなバブちゃんズ必見のイベントがついに開催することになりました。

バブみを感じて、オギャる「ばぶかふぇ」!

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「バブみ」を感じるカフェだから「バブカフェ」。
バブみとは、年下の女性へ求める母性、あるいは年下の女性から感じる母性のこと。

本来、「母性」は年上の女性が、年下の子供に対して向けるものであったが、そんな母性を、年下の女性に対して求める、または年下の女性から感じる時に用いるのがこの言葉。
語源は、幼児退行し、対象よりさらに幼い赤ちゃんとしてその包容や庇護を受け甘えたいというところから、赤ちゃんの声の「バブー」に、「旨み」「凄み」などの「み」がついたもの。
世話焼きだったり、包容力や庇護力があるなど、年下でありながら母性を見出せる相手に対して「バブみがある」、それを強く感じる場合には「バブみが高い」などのように用いる。
悪化すると実際に幼児退行して甘えることまで求め、「バブみを感じてオギャりたい」などと言い始める。

(pixiv百科事典から引用)

普段から、お客様あやしが上手なちよぱんだが、この日はバブみワールドを全開でお届けします。
癒し系ようこママや、さなママもお手伝いにくるかも。

シーシャのマウスピースを「おしゃぶり」に見立てて、いつも以上にメイドさんに甘えて、オギャってください!

営業概要

開催日:11月6日(日)
場所:東京都千代田区外神田6-16-3国際6163ビル401
店長:ちよぱんだ
営業時間:15時~22時

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